学生が学会発表をしました

  1. 中村元紀,荻尾優吾,南裕樹:物体検出における時間的特徴量を利用した路側インフラ,
    2025年度計測自動制御学会関西支部・システム制御情報学会シンポジウム, pp. 19-20 (2026/1), 大阪
  2. 萩原亮斗,荻尾優吾,南裕樹:逆モデル型外乱オブザーバと路側センサを用いた横風外乱補償,
    2025年度計測自動制御学会関西支部・システム制御情報学会シンポジウム, pp. 3-4 (2026/1), 大阪
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